もう一度 re. スティーブ・ジョブズ
このビデオによる説明がわかりやすい
Introducing Timeline — a New Kind of Profile (by theofficialfacebook)
BTW. 紙焼きで残してある写真をだれかうまくデジタイズしてくれないだろうか…
今回発売されたソイネとミハリモは、いずれもダイキンの「アイデア商品創出プロジェクト」という組織が設計・開発・販売を行なっている。まずはそのプロジェクトがどういうものか、というところから話を伺った。 ダイキン工業 アイデア商品創出プロジェクトの篠原葵さん 「アイデア商品創出プロジェクトは、部門にとらわれず新しい商品を開発していくことを目標として2009年12月に発足しました。ですからメンバーには、営業やお客様相談窓口といった職種から、研究、設計開発、そして生産に携わる者までいます。 テストマーケティング的な意味合いもありますが、現場にいるとなかなか聞こえてこないお客様の声に耳を傾け、お客様が身近で便利に使っていただける製品を生み出すことで、ダイキンという空調専門メーカーをより多くの方に知っていただくために活動しています」 (家電-コラム-そこが知りたい家電の新技術-ダイキンのアイディア商品 睡眠をサポートする「ソイネ」と自動で節電する「ミハリモ」ができるまでから)
Google Translate をつかって日本語入力する IM のプロトタイプをつくった。実質1.5時間くらい。
英文を打ち込んで、 . で翻訳がかかり、変換される。 ローマ字もわからない英語話者が、他の言語を入力したいときに便利、かもしれない。
スクラッチで IMKit を使った Xcode project をつくると、どうしても Setting app から認識されなくて、それでもう2時間くらいはまった… 悲しい。 仕方ないので、サンプルコードのリソースをそのままつかって、情けないかんじに。
- .1 で英語→日本語
- $ で英語→フランス語
Google Translate API が deprecated 扱いで、もう少ししたらこれも使えなくなる運命にある。しかし、このあと何かやるとすれば。
- 複数の translation site の訳を変換候補とし、ならべて表示
- 打ってるそばから翻訳して補完表示
じっさいのところは、翻訳の精度がまだまだなので実用には耐えないのだけれど、未来都市ではコンピュータの翻訳がさらに自然なものになっているとして、その時のことを想像する。
ソースは Github に : https://github.com/mootoh/Konjac
Chrome拡張攻撃の手口
Black Hatのプレゼンテーションで両氏は1つの拡張機能に問題があることを示し、それによって別の拡張機能への攻撃が可能になることを示した。この技術を人気パスワード保存サービスのLastPass(同名の企業が提供)に対して実証。LastPassに脆弱性はなかったにもかかわらず、ある拡張機能に存在するXSSの脆弱性を突いて被害者のLastPassアカウントのパスワードを盗み出し、完全に制御して見せた。この技術にはセッションcookieを盗み、被害者による同サービスへのアクセスを乗っ取る過程が含まれる。
「RSSリーダー、メール着信通知、メモ取りツールなど、どこかの場所から取り入れた情報をユーザーに表示するものは事実上全てこの危険にさらされる。被害者のHDDについてはアクセスすることにもその内容にも気を留めない。XSSは、攻撃者が求めている以上のものを全て与えてしまう」とヨハンセン氏は解説する。
さらに悪いことに、「BeEF」というブラウザ活用フレームワークがサイバー犯罪集団による攻撃の自動化支援に使われる可能性もある。BeEFはセキュリティ専門家が使っている正規のオープンソースツールだが、脆弱性のある拡張に挿入して被害者のChromebookのバックグラウンドに常駐させ、攻撃者の思うままに悪質なJavaScriptを実行させることが可能だという。
サードパーティー開発者の責任
問題は、サードパーティー開発者が設定するChrome拡張のパーミッションにある。パーミッションでは拡張機能がGoogle DocsやサードパーティーのWebサイトといったWebベースのリポジトリにアクセスしてデータを利用できるようにする。例えば銀行用の拡張機能なら、銀行のサーバにアクセスして情報を取得する必要がある。RSSフィードリーダーの拡張機能の場合、ほぼあらゆるドメインにアクセスできるパーミッションが必要になるため、大きな問題になるかもしれないと研究者は言う。WhiteHatの研究者が説明した技術を使えば、攻撃者がリポジトリをハッキングしてデータを盗み出すことも可能になる。
脆弱性を修正して不必要なパーミッションを排除する責任はサードパーティーの拡張機能開発者にあるかもしれない。Googleのリポジトリにはコード検証プロセスが存在しないため、拡張機能に要求されるパーミッションが多過ぎるかどうかを判断するのはユーザーの裁量に委ねられる。
「つまりわれわれは開発者のセキュリティに対する配慮についてのみならず、実行のためにオープンなパーミッションを要する一部の拡張機能についても心配しなければならない。パーミッションが極めて幅広くオープンな拡張も出回っている」とヨハンソン氏。
タンブラー(Tumblr)、増資に向けた動き-評価額$800mil.〜
Tumblr Talking To Top VCs About An $800 Million Valuation
http://www.businessinsider.com/amid-a-torrid-growth-spurt-tumblr-talks-to-top-vcs-about-raising-a-huge-pile-of-cash-at-a-800-million-valuation-2011-8?op=1
OpenID が流行るか流行らないかを判断するには、”follow the money” いわゆる「お金の匂い」がするかどうか嗅いでおくこと、つまりは、リーダー的企業の動きを追っかけっていればいいでしょう。OAuth 2.0 と同じく、OpenID Connect は、数ある技術標準の中でも、Google と Microsoft、Facebook の三社が好んで技術的関与をしているという点で、類を見ない標準です。
これらの企業や、リライング・パーティがどうしていくのかは、誰も予想出来ないけども、彼らがどこに投資しているのかについては見ておくことができます。関連するカンファレンスやパイロットで、JanRain や PingIdentity のような業界のリーダー的企業が、OpenID プロトコルに対して、数年掛けて数億円の投資を行っているわけです。
このような投資の動きを見てると、今日の Web におけるソーシャルへのログインやシングルサインオン以上の価値がありそうだと判断できます。投資アナリスト達は、世界的に Identity Management ソリューションに大きな需要があると言っていて、PingIdentity や JanRain のような会社は、ファンドからの大規模の投資を受け、このビジネス機会をものにしようとしています。
もちろん不安要素もあるわけで、Chuck Mortimore 氏が言うような新しいマーケット環境に適応するために、OpenID が過去1、2年ずっと静かだったという点です。だけども、標準というものをつくることは、そんなに簡単ではなく、時間とお金がかかります。業界のリーダー的企業によって率いられるボランタリーのコミュニティは、OpenID のような基本技術を再設計するには、いろいろと配慮する必要があるわけです。
Huge! Skitch is acquired by Evernote
A Great Match
We are super proud to announce that as of today, Skitch has joined the Evernote family. Evernote helps you remember everything. Skitch helps you draw attention to anything.
We’ll be working alongside the great Evernote crew to make Skitch and Evernote work seamlessly together to help you remember and draw attention to all your important stuff.
All the Good Stuff will Continue
All the existing skitch.com services will continue for users. And many of you will be happy to know that the Skitch name and soul will continue and grow bigger and bigger. And the development of Skitch will now be able to broaden and flourish like never before, with Evernote know-how and resources allowing Skitch to finally reach all those computers, tablets and phones out there. In short, that means better experiences, and new stuff for you!
Skitch for Everybody
The full version of Skitch will be now be free to users, which will mean Skitch will be able to help many more millions of people to share and draw attention to their important stuff.
First Steps: Android
We’re also really happy to announce Skitch for Android; a great first step towards a broader vision. Skitch for Android is a great of example of what can, and will, be made possible with the right support and resources. Take a snapshot, open an image from gallery or start with a blank page. Add some arrows, text and other annotations, and then share to the world (or your Evernote application) — all from the Android app. And yes, many of you are no doubt saying “where’s my iOS version?!”. The answer is, it’s on the production line. It’s coming!
Stay Tuned
Want to keep connected? Follow @skitch on twitter or watch this space. You can also read more at the Evernote Blog
超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?
誰でも幸せに生きる方法のヒントだ
もっと力を抜いて楽になるんだ。
苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。
この世は空しいモンだ、
痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。
この世は変わり行くモンだ。
苦を楽に変える事だって出来る。
汚れることもありゃ背負い込む事だってある
だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。
この世がどれだけいい加減か分ったか?
苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。
見えてるものにこだわるな。
聞こえるものにしがみつくな。
味や香りなんて人それぞれだろ?
何のアテにもなりゃしない。
揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。
それが『無』ってやつさ。
生きてりゃ色々あるさ。
辛いモノを見ないようにするのは難しい。
でも、そんなもんその場に置いていけよ。
先の事は誰にも見えねぇ。
無理して照らそうとしなくていいのさ。
見えない事を愉しめばいいだろ。
それが生きてる実感ってヤツなんだよ。
正しく生きるのは確かに難しいかもな。
でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。
菩薩として生きるコツがあるんだ、苦しんで生きる必要なんてねえよ。
愉しんで生きる菩薩になれよ。
全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな
適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。
勘違いするなよ。
非情になれって言ってるんじゃねえ。
夢や空想や慈悲の心を忘れるな、
それができりゃ涅槃はどこにだってある。
生き方は何も変わらねえ、ただ受け止め方が変わるのさ。
心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。
この般若を覚えとけ。短い言葉だ。
意味なんて知らなくていい、細けぇことはいいんだよ。
苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。
嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、そういうモンなのさ。
今までの前置きは全部忘れても良いぜ。
でも、これだけは覚えとけ。
気が向いたら呟いてみろ。
心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。
いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?
『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』
『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』
心配すんな。大丈夫だ。
これはひどい!







